【なぜ病気説?】大野雄大のタバコと厚木の噂とは?Da-ice

花村想太と同じ、 Da-iceのメンバーである大野雄大。
成人はしてますが、タバコを吸っていると小耳に挟みました。

本当のところは、どうなのでしょう?
そして彼は神奈川の厚木出身とのこと。

厚木では、かなりの有名人らしいのです。
これらの件について、見ていきたいと思います。

スポンサーリンク

Da-ice:大野雄大は病気だった?

https://www.youtube.com/

2021年の11月に、栃木でDa-iceはライヴを行う予定でした。
しかし急遽、休止になったのです。

チケットを取った人は、「どうして中止なの?」
と思ったことでしょう。

その理由は、大野雄大の病気が原因でした。
病名は、急性疼痛性頚部拘縮(きゅうせいとうつうせいけいぶこうしゅく)といいます。

簡単に言うと、軽い肉離れと思って下さい。


この病気の症状として、睡眠後に起きる場合が多いです。
寝て起きようとすると、首が回らないといった症状が起こります。

首が回らないという事は、首の筋肉も凝り固まっている可能性が考えられますね。

なぜこのような、症状が起こるのか?

姿勢が、原因なようです。
無理な姿勢であったり、ずっと同じ姿勢を長時間続けていると起こるそうです。

だから「寝違えたのかな?」

と思う方も、いるそうです。

起きている時はそうではないのですが、睡眠時は寝返りうつ以外は動かないですよね。
なので首に負担が、かかってしまうのです。

それにより、急性疼痛性頚部拘縮になってしまうわけなのです。

日常生活は、もしかしたらそんなに支障はなかったかもしれません。

ですがライヴとなると、激しいダンスがあります。
ダンスは全身を使うので、首にも負担はきますよね。

だから安静にするためにも、中止にしたのだと考えます。

急性疼痛性頚部拘縮という、病名があるんですね。

初めて、知りました。
寝違えたくらいだと、分からないと思います。

それに首が回らなくて、医者に行ったら首のヘルニアと診断されたという意見もありました。
首以外でも同じ体制をずっと続けていると、凝り固まったなと思う時あります。

症状がこれ以降は悪化してないみたいなので、よかったです。

スポンサーリンク

Da-ice:大野雄大はタバコを吸っている?

大野雄大は1989年生まれなので、現在33歳。
なのでタバコを吸っていたも、おかしくない年齢です。

喫煙者ではないかと、言われているようです。

今のところ、タバコを吸っている姿など目撃されてません。

そのため、事実なのかは不明です。

大野雄大は、Da-iceでリードボーカルを担当してます。

タバコを吸っていると、健康に良くないです。
それに喉に影響が出ないか、ファンの方は心配になってしまうのではと考えます。

プライベートでタバコをもし吸っていたとしても、問題はないと思います。
しかしDa-iceはダンスは激しく、歌は高音が多いです。

そのためファンの方は、身体にダメージがないか不安に感じるのではないでしょうか?
もし吸っていたとしても、そこは本人も自覚していると思います。

メンバーや仕事にきたさない程度に、おさめているように感じます。

スポンサーリンク

Da-ice:大野雄大は厚木出身?

ウィキペディアを見ると、大野雄大の出身地は愛知県豊橋市になってます。
ですが育ちは、神奈川県厚木市と書かれてます。

出身は愛知県豊橋市ですが、育った場所は神奈川厚木市となりますよね。

大野雄大は厚木を、今でも大事に考えているようです。

地元に戻ると、ホルモン焼きを食べるのが定番。
ホルモン焼きと厚木は、深い関係があります。

厚木はホルモン焼きで、有名な地域だからです。

以前FM横浜のラジオに、出演した時がありました。

その時帰省中に立ち寄るスポットとして、『ホルモンセンター赤ひげ』をあげていた程です。
地元の友達や、市域の人から愛されているようですね。

ちなみに神奈川県厚木出身の芸能人は、何人かいます。
元アイドルの瀬能あづさ、お笑いタレントの厚切りジェイソン等がいます。

出身は愛知県豊橋市だったのですね。
ですが育ったのは、神奈川厚木市。

厚木市内の高校に、通っていた時期もあったそうです。

やはり育った場所は、特別なんだと思います。

Da-iceで全国各地を周り、そこの名物を食べたりもするでしょう。
けれど地元の慣れ親しんだ味が、一番なんですよね。

だから地元に帰ると、厚木では定番のホルモン焼きを食べたくなるのだと思います。

スポンサーリンク

Da-ice:大野雄大の腹筋が凄い?

大野雄大の腹筋がすごいとのことですが、腹筋なのですがトレーニングの腹筋ではなさそうです。

実は大野雄大、『腹筋学園』というアカペラグループに所属してたのです。

腹筋学園は、エイベックス・アーティストアカデミーの受講生から結成されました。
男性6人組で、2009年に結成されてます。

そして2010年まで、活動されていました。
翌年の2011年に、大野雄大はDa-iceのメンバーになったのです。

そのグループで、ハモネプに参加した時期があります。
その前に『ハモネプ』とは何か?と思いますよね。

ハモネプは3人組のネプチューンが司会でやっていた、アカペラコンテスト番組です。
腹筋学園は決勝まで、進んだことがあります。

その腹筋学園のハモネプの歌声が、凄いらしいのです。
聞いてみましょう。

https://www.youtube.com/

アカペラとは思えない、高度なクオリティだと思いました。
そして腹筋学園の皆さんの呼吸が、全てマッチしているように感じましたね。

ちなみに腹筋学園にいた頃は、まだDa-iceに入る前です。
この時から、歌唱力が抜群だったのですね。

あと『ハモネプ』は、今まで有名な方が出演されてます。
HIKAKINや、なにわ男子など。
それとは逆にハモネプにより、プロデビューされた方もいたそうですよ。

Da-iceに入る前は、アカペラグループの腹筋学園に在籍されていたのですね。
すでにこの当時から、大物と思われる歌唱力だったように感じます。

他のメンバーの歌声に合わせつつ、メインとしても聴かせてくれてます。
こういった活動があり、今Da-iceのメンバーとして活躍されているのだと考えます。

スポンサーリンク

Da-ice:大野雄大のまとめ

大野雄大の出身地や、首の病気に関して語らせていただきました。

急性疼痛性頚部拘縮という病名、あるんですね。

首は重い頭を支えてます。
ですから筋肉が固まっていたりすると、今回のような症状が起きるのだと思いました。

首が痛いと、ダンスを踊るのも大変だったと思います。
だから最終的に休止にして、良かったのではと考えます。

大野雄大は、厚木出身とのこと。

そして厚木は、ホルモン焼きが有名。

厚木に帰ってホルモンを食べると、懐かしさも感じているのだと思います。
育った場所は、そういうところなんですよね。

今年は、ソロライヴをやられたりしてます。
Da-iceとしてはもちろん、ソロでも頑張ってほしいと思います。

その他おすすめ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする