【AKB問題発言】徳光和夫は糖尿病で心筋梗塞を患った?

今回は過去に問題発言をしたことで、非難轟々となった徳光和夫の紹介。

そんな徳光はフリーアナウンサーになってからは暴飲暴食が過ぎた事もあり、心筋梗塞を患ったとの話もあります。

他にも、『明石家さんま』との関係が悪いとか悪くないとかと言う噂も調査した。

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徳光和夫のYouTube発言問題

https://www.youtube.com/

『24時間テレビ「愛は地球を救う」』や芸能人が行う結婚式の司会進行でお馴染みの徳光和夫。

持ち前の熱い語り口と、サービス精神旺盛な人情味あふれるキャラクターから、老若男女問わず多くの方に親しまれています。

しかし、最近では、彼のある発言が物議を醸しているらしいのです。

それは10月30日に配信されたYouTubeチャンネル『水道橋博士の異常な対談』で、ゲスト出演した時のことでした。

番組が進む中、彼と明石家さんまとの関係が話のテーマに。

彼は明石家さんまのことを「面白くない」と思っていた過去を明かします。

その後、水道橋博士が「年齢の衰えを知らないですよね、さんま師匠はね」と言ったことに対し、彼はこのように答えたのです。

「そうですね。この間(さんまに)お目にかかったとき、本当に若々しかったですね。まだ、AKBの1人や2人は◯◯させられますよ」

この衝撃の発言から、ネットニュースやSNSなどで批判の声が殺到する事態に。

彼にとってはリップサービスのつもりだったかもしれませんが、女性蔑視とも捉えかねないもので、あまりにも度が過ぎていたと言えます。

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徳光和夫が患った病気とは?

今年で80歳になる徳光和夫。芸能界で長く活躍する姿から、大きな病気や怪我もなく順風満帆に生きてきたと感じる方も多いことでしょう。

しかし彼は20年前、心筋梗塞になり、生死に関わるほどの大手術を受けています

彼いわく、その病は突然訪れたそうで、前日にはゴルフをするために夫婦で茨城県のホテルに泊まっていたのだとか。

しかし夕方ごろになって胃が痛みだし、やがて耐えられないほどの激しい痛みが襲うようになります。

その後すぐ病院に行って検査したところ、心筋梗塞であることが分かり、緊急手術することに。

その時には発症してから16時間以上経過していたため、お医者さんからは生存率が40%ほどと言われるほど重症化していたそうです。

一命を取りとめられた大きな理由は、奥さんがお水を大量に飲ませてくれたことで、血流が良くなっていたためだと、彼は語っています。

彼が糖尿病であるとも噂されていますが、実際はそういった事実はなさそうです。

しかし以前から暴飲暴食の傾向にあり、フリーアナウンサーになってからはアワビの肝を毎日のように食べていたのだとか。

それに加えて、たばこは

1日100本以上吸う

という、かなりのヘビースモーカーだったらしいのです。

このような不摂生を続けていたのですから、この病気になったのも彼の自業自得だったとしか言いようがありませんね。

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徳光和夫はさんまと共演NG?

AKB発言問題から、多くの非難を浴びることになった徳光和夫。

YouTubeチャンネル『水道橋博士の異常な対談』では、明石家さんまとの共演がNGになっていることにも話題がのぼっています。

それについて彼は、プライベートで趣味の話をするなど、2人の関係は悪くないと言っています。

しかしその一方で、過去に「明石家さんまは面白くない」と発言したことが本人の耳に入っているかもしれないと暴露したのです。

このことから、2人が犬猿の仲にはなっていないものの、明石家さんまの方から共演NGが出ている可能性が高いと考えられます。

また今回の問題発言については、明石家さんまが自身のラジオ番組で擁護していたようなのですが、それを聞いたリスナーから苦情が来るという事態に。

このような2次被害を受けてしまったことに対し、徳光和夫から謝罪の言葉がなかったことから、共演NGが決定的なものになったとも噂されています。

また徳光和夫は今回の件だけでなく、以前にも周りが驚くような発言をして話題になったことがあるようです。

しかしそれが引き金になって芸能界にいられなくなるということもなく、自分の主張を通しても良しとされてきたところが、彼の人徳なのかもしれません。

そうは言っても今はSNSなどで個人の意見や主張が反映しやすい時代ですから、行き過ぎた発言には注意した方が良さそうです。

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徳光和夫と甥っ子の関係

徳光和夫の甥っ子がミッツ・マングローブであることは、今では有名な話ですね。

ジェンダーを超えて自由に生きる姿や、歯に衣着せぬ言動が注目を集め、今ではバラエティー番組などで幅広く活躍しています。

またミッツ・マングローブという名前は、本人が考えたものだそうです。

徳光和夫が「徳さん」と呼ばれていることに対し、その分家であるということから、徳光の「ミツ」を使ったことに、その由来があるのだとか。

また叔父がアナウンサーで、従兄弟(徳光和夫の息子)もタレントであることから、「徳光家の最終兵器」とも呼ばれています。

芸能界で長く君臨してきた徳光和夫と、女装家という個性的な芸風から、一躍お茶の間の人気者になったミッツ・マングローブ。

あまり共通点がなさそうな、この2人の関係性が何とも気になるところですね。

調べたところ、この2人は2015年にコーヒーのCMで共演しており、徳光和夫がミッツ・マングローブの頬を叩くシーンが話題になったようです。

また夏フェスで一緒にステージに立ち、笑いを誘いながら場内を盛り上げたこともあるらしく、2人の関係は至って良好みたいですね。

「少し型破りでありながら、どこか憎めない」

そんな言葉がぴったりな徳光和夫とミッツ・マングローブ。

今後も芸能界という輝かしくも厳しいフィールドで、オリジナルの色を放ちながら長く活躍してほしいものです。

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徳光和夫のまとめ

今回は徳光和夫の紹介でした。

問題発言についても、昔は許されたのかもしれませんが、現在だと100%アウトですね。

他にも一日タバコ100本以上はとんでもないです。

1日14時間起きている=1時間当り、約7本

大体、10分に一本タバコを吸っていることになります。

こんな生活をしていたら、心筋梗塞になって当然ではないでしょうか?

最後まで読んでいただきありがとうございます。

また次の記事でお会いしましょう。

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