最悪にしないネスタリゾート神戸の遊び方とグランピング!!『森岡毅』

最悪にしないネスタリゾート神戸の遊び方とグランピングについての徹底解説!!

今年の夏も、もう少しなりましたが、皆さんは熱中症にコロナは大丈夫ですか?

今回は森岡毅が立て直しをはかった、噂のネスタリゾート神戸のご紹介!!

今年の夏の最後の思い出作りに行かれてはいかがでしょうか!?

ネスタリゾート神戸の説明

施設内用

敷地面積:約230万m²

施設内用:アクティビティ、グランピング、天然温泉、プール、ホテル、レストラン、キャンプ

料金

1Dayパス :大人3,800円(税込4,180円):子供(4歳〜小学生)2,800円(税込3,080円)

40種類以上の大自然アクティビティを楽しめます!!

※プールは(2歳~小学生)

延羽の湯入館パス:大人1,364円(税込1,500円)子供728円(税込800円)

天然温泉「延羽の湯 野天閑雅山荘」に入館・入浴チケット

エントランスゲート開園時間

平日/9:00〜
土日祝/8:30〜

7月17日~8月31日(下記除く)8:00~
・7月22日~7月25日 7:30~
・8月7日~8月15日 7:30~

住所

〒673-0703 兵庫県三木市細川町垂穂894−60

そう、ネスタリゾート神戸は、昔はグリーンピア三木があった場所です。

関西に住まれてるかたは、一度はいった事があるんじゃないでしょうか?

私も何度か行った記憶があります。

ここで、お子様連れで、行かれた方の動画がありましたので、掲載しておきます!

スポンサーリンク

ネスタリゾート神戸を最悪の思い出にしない注意点

これは、ネット上にちょくちょく書いてあった記事ですが、回避できるものもあるのでお伝えしておきます。

1、チケットの購入場所がわかりにくい

混雑のプールとフリーパスの買う場所が違うそうなので、購入場所の確認は必須のようです。

2、あまりの混雑に楽しめなかったと言う声が多くありました

そのため、行く日にちや、大変かも知れませんが、早めにいかれるか、前のりされるのがいいかもしれません。

逆にそれだけ混雑すると言う事は、めっちゃ楽しい場所ってことですね!

3、スタッフの対応が悪い

これは、オペレーションや教育の問題とそもそもの人間性なので、何ともいえませんが、ディズニーやUSJのような対応は期待しないほうがよさそうです。

4、事前の天気に気をつける

大自然の中で遊ぶ事をうたっているので、風が強いと遊べないものもあるようです。

もちろん、雨だとなお、影響があることも考慮すべきですね。

4、CMの期待値が高すぎる

CMで流れるものと同じ事を期待して痛い目にあった、動物との触れ合いが少なかったとの声もしばしば、、、

スポンサーリンク

ネスタリゾート神戸グランピング

グランピングとは!?

グランピング」とは「グラマラス」と「キャンプ」を合わせた造語です。

より快適により贅沢にアウトドアを楽しもうというもので、今注目されているリゾートスタイルのようです。

そのグランピングを導入した施設が、「グランプBBQパーク」。

三木の大自然が一望できる最高のロケーションのなか、いつもと違うオシャレな雰囲気で、グランピング&バーベキューを満喫出来るのが、ネスタリゾート神戸のグランピングみたいです。

そして、画像が、、、

複数家族でも、友達沢山でも利用可能なこのスペース

この中でBBQとか楽しいにきまってます!

スポンサーリンク

ネスタリゾート神戸アトラクション:おススメ5選

こんなん、大人も子供もたのしめますね!

(高所恐怖症の人は要注意かも、、、)

3:キャニオン・ダイブ

プロのスタントマンの指導により、
想像を絶する高さから、ハーネスなしでフリーダイブする技術を会得する特別体験プログラム。
自然の大渓谷に身一つで飛び込むようなスリルを全身で体感!

引用元:ネスタリゾート神戸公式サイト

4:ワイルド・カヌー

カヌーできる場所は少ないので経験としては、やってみてもいいんじゃないでしょうか?

カヌーと言えばこの人

5:ワイルド・バギー

これは、子供にとっては、絶対乗りたいんじゃないでしょうか?

(グリーンピア三木にはゴーカートがあったなぁ)

プールにこだわらないなら、夏が過ぎてから行ってもいいかもしれないですね!!

スポンサーリンク

ネスタリゾート神戸のまとめ

今回は、ネスタリゾートのご紹介でした!

いかがでしたか?

確かに悪い口コミもあるのですが、それを差し置いても、楽しいものが沢山あると思います。

やはり、ディズニーやUSJほどの期待値にはまだ、届かないかもしれませんが、それでもネスタリゾート神戸でしか、楽しめないものも沢山あると思います!

特に、自然の中で何かが出来るっていうのは、ディズニーやUSJにはないものだと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございます。

今後も皆様に役立つ情報を一つでも多く発信できるように頑張ります!

では、また次の記事でお会いしましょう。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする