アナペラ!ハモネプ出場のアナウンサー軍団って誰?メンバーがやばい!?

今回は、ハモネプリーグ出場のアナペラの紹介!

アナペラって何?からハモネプについてまでをお伝えします。

ハモネプといえば、現在で有名なのはHIKAKINさんですよね!

でも、さかのぼるともっと昔から歴史があります!!

まずは、アナペラのメンバーのご紹介!!

アナペラのプロフィール

アナペラメンバー

リードボーカル:佐久間みなみ
コーラス:永尾亜子、久慈暁子、杉原千尋、藤本万梨乃
ボイスパーカッション:藤井弘輝
ベース:堀池亮介

恐らく、アナペラの由来は、アナウンサーのアカペラだからアナペラじゃないのでしょうか?

それにしても、アナウンサーがハモネプに出場するって凄いですね。

そして、当たり前ですが、めちゃくちゃ上手い、、、

もう本家より上手いのではないかと、、、

でも、そんな精鋭ぞろいとも思える、アナペラですが、2021年02月27日に参戦したときは、まさかの最低点をだしてしまったみたいです、、、、

声を仕事にしている方々でも、やっぱりちがうんですね、、、

8月14日のハモネプに参加できるのは大学生のアカペラグループのですが

恐らく、フジテレビアナウンサー・永尾亜子、藤井弘輝、久慈暁子、杉原千尋、藤本万梨乃、堀池亮介、佐久間みなみの「アナペラ」チームは前回の雪辱を果たすために特別参加枠みたいです。

しかし、これだけのメンバーってヤバイですね。

アナウンサーが本気で歌ってるってまずないですよね。

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アナペラが歌うYOASOBI「もう少しだけ」

アナペラが雪辱のために歌うのは【YOASOBIのもう少しだけ】

前回大会の優勝チーム「あまがさ」が、アナペラ用にアレンジした楽譜を制作してくれたほか、「アナペラ」の練習でもハモネプOBとともに先生として指導をつとめています。

YOASOBIとは?

YOASOBI(ヨアソビ)は、ボーカロイドプロデューサーのAyaseとシンガーソングライターのikuraによる2人組の音楽ユニットです。

2019年11月にデビュー曲「夜に駆ける」この曲がに入ってからネットを起点に支持を広げYouTubeに公開された同曲のミュージックビデオは現在再生回数240,000,000回を超えています。

2020年上半期では、Apple Music、LINE MUSIC、Spotifyなど主要サービスのランキングで軒並み1位を獲得し、『めざましテレビ』『とくダネ!』などテレビ番組で紹介されるなどマスメディアでの露出も増えることとなりました。

アナペラが選曲した『もう少しだけ』の紹介

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ハモネプの歴史

タイトルのハモネプはハモるのハモと司会のネプチューンのネプを略してつけられた造語です。

もともとは、ネプチューンがメインの番組『力の限りゴーゴゴー!!』1999年10月13日から2002年9月11日までフジテレビ系全国ネットで放送されていた番組です。

その番組の末期に青春アカペラ甲子園 全国ハモネプリーとして、人気レギュラーコーナーとして放送されていました。(2001年5月16日-2002年9月11日)

ハモネプとは、アカペラのコーラスにスポットを当てた企画でした。

楽器を使わずに声だけですばらしいハーモニーを奏でる高校生を中心とした若者のパフォーマンスを応援していこうという番組。

リードボーカルやコーラスパートだけでなく、ベース音、ドラム音、ボイスパーカッションが加わり、本物のバンドさながらのサウンドを奏でる。

2010年11月でのハモネプの定義および参加資格は「3人以上のグループ」であり、「楽器を使わず声だけでハーモニーを奏で」て、「1分30秒以内のパフォーマンスを行うこと」の3点である。

システムは大会ごとに異なる。

地区予選で選び抜かれた15組または18組のグループが、A・B・C の3ブロックに分かれる。1ブロックは5組または6組で審査員の最高得点を獲得した1組が決勝ステージへ進出できる。

そしてその各ブロック代表が優勝をめざし決勝ステージで日本一を競う。このシステムは第3回より設定された。

以上のように決勝に進出できるのは原則として3組であるがブロック内の最高得点が2組同じだったり、「審査員推薦枠」が設けられるなどの理由により4組以上が決勝に進出する場合もある。

日本におけるヒューマンビートボックスの普及に多大な貢献をした企画である。

引用:Wikipedia

この時の、ハモネプは本当にすごかった、なんせ、優勝したらCDデビューしていたぐらいだったので。

後、この時代は若者にフォーカスしていた番組が多かった気がします。

『学校へ行こう』とかもそうですが、まだガラケーしかなくて、ようやく携帯電話で、写真が取れた時代、、、

後、定額のプランなんてなかったので、メールの送受信にもお金がかかり、携帯代金が5万円とか割りとありました。

私の友人は10万とかになっていましたが、、、
(いったい何につかっていたんだろう、、、)

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ハモネプ歴代王者の紹介 第一回優勝【ぽち】

ハモネプ初期を支えた伝説的グループのぽち。

ボイパのけんぞ〜率いる、当時絶大の人気を博したグループです。

けんぞ~がボイパを有名にしたといっても過言じゃないです。

しかも、メンバーは4人でした。

そんな、ぽちの当時の動画があったので載せておきます。

いや、けんぞ~やっぱ上手いですね、しかも高校生だし。

若い人がみると、いろんな意味で時代を感じるんじゃないですか?

【髪型とか、ルーズソックスとか、、、】

ただ、もう20年前から始まったハモネプが今もまだ続いてる事を嬉しく思います。

当時のメンバーが再出演してくれたら嬉しいんですが!!

アナペラとハモネプのまとめ

  • アナペラは前回の雪辱をはたせるのか!?
  • アナペラの選曲はYOASOBIのもう少しだけ
  • ハモネプは当時ネプチューンがメインの【力の限りゴーゴゴー】から始まった
  • 初代王者は【ぽち】

今回は、ハモネプの今とはじまりを会わせて紹介させていただきました。

次も、ハモネプの特集をしようと思います。

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

次回の記事も読んでいただけたら嬉しいです!!

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