【金井奈々】事務所はどこ?今までの活動や経歴はどんなもの?

今回は舞台で活躍されている金井奈々さんについてお伝えしたいと思います。

ミュージカル舞台で活躍されている方は、テレビやメディア越しに見るのとはまた違う魅力がありますよね。

今までどのようなミュージカルに出演され、誰と共演されているのか?事務所はどこに所属されているのかを詳しくみていきたいと思います。

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1 プロフィール

名前:金井菜々

生年月日:2002年10月16日

出身地:千葉県

身長:153CM

所属事務所:ワタナベエンターテイメント

とても、可愛らしい方です。

そして若いですね、きっとこれから有名になって行かれるんでしょうね。

事務所はワタナベエンターテイメント、かなりの大手に所属されているので今後売り出されていくこと間違いないと思います。

『ゆびさきと恋々』に出演されていたようです。

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2 『ゆびさきと恋々』

現在公演されている『ゆびさきと恋々』に出演されていたようですが、まず『ゆびさきと恋々』とはどんな舞台なのか、みていきましょう。

あらすじ(舞台版)

雪(豊原江理佳)は生まれつき聴覚障がいがあり、ある日電車で外国人に道を聞かれて困っていたところを、同じ大学の先輩、逸臣(前山剛久)に助けてもらう。雪は逸臣と同じ国際サークルに所属する親友、りん(林愛夏)から逸臣のことを聞き、逸臣がバイトするカフェ・バー“ロッキン・ロビン”に行くことに。りんもその店の店長で逸臣のいとこ、京弥(上山竜治)に想いを寄せていた。勇気を振り絞って、二人はそれぞれ念願の連絡先交換をす る。自分を特別扱いせず接してくれる逸臣に雪はどんどん惹かれ恋心を自覚。しかし幼馴染の桜志(池岡亮介)は、恋に向かって頑張る雪の姿を調子に乗っていると切り捨て、逸臣とも対立する。さらに、逸臣の高校の同級生で逸臣のことが好きなエマ(青野紗穂)と、エマを想い続ける心(中山義紘)もそれぞれの思いを胸に逸臣たちと過ごしていた。

そんなある日、雪たちはロッキン・ロビンに集まり、海外旅行中の逸臣の話で盛り上がるが……。

                       原作出版:講談社
あらすじ:ホームベージより引用

原作は、コミックのようですね、最近アニメや漫画が映画、ドラマになることが多いですね。

私個人としては、賛成はです。これは賛否両論あると思いますが、生の人間が演じることでしか感じることが出来ないものがあると個人的には思っています。

時に、『役とあってない』『イメージが壊れた』との声も聞くのですが、それでもその役を作るために並々ならぬ努力をして、役を作りあげている背景を考えると、私は尊敬に値すると思っています。

話は逸れてしまいましたが、コミックも合わせて見ると2倍楽しめると思います。

次は、そんな『ゆびさきと恋々』に出演されている、金井奈々さんの配役を見ていきましょう。

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3 金井菜々さんの配役

金井さんはアンサンブルとして出演されていたそうです。

アンサンブルとは、役名がないキャストが演じることが多く、またシーンごとに違う役を演じねければならないポジションです。

そのため、演技力やダンススキルなども求められます。
当然、役が変わるため、メイクや衣装を早替えしなければならず、本番中はとても忙しい立場です。

ただ、今舞台で活躍されている多くの方が、アンサンブルを経験します。

このことから、まだまだこれから有名になるためのステップを踏んでいる段階なんでしょうね。

藤原竜也さんの演技力も舞台で培われてきたものですので、演技を学ぶためなのでしょう。

ゆびさきと恋々の紹介動画が、Youtubeにあったので合わせて紹介させていただきます。

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4 金井菜々さんの今後の活動

金井菜々さんの今後の活動は、事務所のホームページにも掲載されていませんでした、、

非常に残念ですが、きっと今後の方向性を探るために色々なことに挑戦されるんじゃないでしょうか?

この先、ドラマ、テレビで見れる日を楽しみに待ちましょう。

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5 まとめ

今回は、ワタナベエンターテイメンとに所属されている金井菜々さんを紹介させていただきました。

ゆびさきと恋々』に出演されていた

金井菜々さんの今後の活動を応援しています。

最後に

ここまで読んでくださった方々に感謝致します。

また次の記事でお会いしましょう。

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